ネコじかけのBlog

うちの猫(シマ)とねんどろいど、外猫の記録。
VOCALOID関連の話題、展示会のレポート。

タグ:アクセサリー

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ねんどろいど に参加中!
2017051110私も・・・。1
ルカ、どうしたの?
 私も・・・、かぶりたいな・・・お面。

2017051111私も・・・。2
ルカちゃん、これ。
 え?いいの?

2017051112私も・・・。3
 猫のお面だよー!

2017051113私も・・・。4
 MEIKOさん、猫のお面ですよー。

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ギャラリー散策 に参加中!
2017051103大阪市立クラフトパーク出張体験教室 @ディアモール大阪
 作ってきた錫のアクセサリー(向かって右)。大きさがわかるように1円玉を横に置きました。

 梅田の地下街を歩き、ディアモール大阪のイベントスペース(ディーズスクエア)の前を通りかかると何かやってる。
 大阪市立クラフトパークがPRイベントをしているようだ。
 そのスペースで出張体験教室と称して錫のアクセサリーを作る体験を無料で開催していたのでやってきた。

 型を選び、そこに溶けた錫を流し込んでもらったものに、タガネで模様を付ける。
 選んだのは猫の顔の型。そりゃ当然でしょう。

 できた猫の顔に模様を付ける。
 猫の顔のパーツを作れるタガネを探して、木槌で叩いて模様を付ける。
 まあ、何とか猫には見えるだろ。
 ポイントは向かって左の耳に付けた星型。

 大阪市立クラフトパークではガラスや金工、陶芸などの教室があります。
 知人がここでガラス教室に通ってたような。
 詳しくはHPを参照のこと。
 大阪市立クラフトパーク

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ボーカロイド に参加中!
2016111805デザインとして見る化学。1
 化学にはつきもののベンゼン環です。亀の甲とかいいますよね。

 ベンゼンという物質があります。分子構造を見ると炭素が正六角形に並んだものになっています。
 幾何学的にも安定したこの形、複雑な化学物質の分子構造にもよく出てきます。
 この記事の中にもたくさん出てきていたと思います。

2016111806デザインとして見る化学。2
 そして、ベンゼンの化学構造式の形状が美しいのでこんな風にアクセサリーとして作られていたりもします。(構造式ストラップ: ベンゼン[SN-9]
 このページ(科学雑貨 Scientia)には他にも構造式のアクセサリーがあるので見てるだけでも楽しいですよ。

 最後に、MEIKOさんが乗っているカップですが、取っ手を見るとどこかで見たような形。
 ベンゼンの化学構造式の略号のところで正六角形の中に円が描かれたものがありましたが、それが重なります。
 柄も六角形に二重線の入ったもう一つの略号のデザインに通じるものがあるように感じました。
 そして、上から見ても円形ではなくて六角形なんですよ。

 このカップはこの時に購入したものでしたが、選んだ基準がこれだったり。
 店主には作家さんに「取っ手の部分や柄がベンゼンの化学構造式の略号に見えるのが面白い。」と伝えてくれと言ったけど、多分理解されていないでしょう。
 作家さん本人も多分意図してないと思います。

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うちのネコ3 に参加中!
 ぐりくん、ぐらちゃんの飼い主テケトさん(ぐりぐら写)がフジツボガチャガチャを抽選でプレゼントしてくれるという企画があります。(募集は終了)

 応募したところ当選いたしました。
 プレゼントの条件がフジツボガチャガチャと猫などの動物と一緒に撮った写真をアップしてくれということなので、ここにアップします。
 
 モデルはうちのシマが務めます。
 フジツボガチャガチャを提供してくださった倉谷うららさんが気に入ってくれると嬉しいのですが。


キリッと。
 首に輝く(固着する)アカフジツボ。


満足気な顔つき。
 満足気な顔つき。
 ちょっとキマってんちゃう?


 しばらく経ってシマが寝てしまったので・・・・

寝ているとアカフジツボに固着されちゃいます。
 不覚にも頭に固着された・・・。

 アカフジツボ、まるで火山のようだ。
 パンフレットと解説書は現物をいただきました。ありがとうございます。
 じっくり読ませてもらいました。

 他の当選された方の写真のアップが楽しみです。
 どこかにまとめてくれたら嬉しい。テケトさんよろしく。

 なお、今回のフジツボガチャガチャは下記のものです。
 ネイチャーテクニカラーMONOフジツボ マグネット×ストラップ×バッヂ

 フジツボ研究家の倉谷うららさんの著書はこちら。
 フジツボ 魅惑の足まねき(岩波科学ライブラリー)

 関係ないですが、私は岩波科学ライブラリーの「バナッハ・タルスキーのパラドックス」持ってます。

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