ネコじかけのBlog

うちの猫(シマ)とねんどろいど、外猫の記録。
VOCALOID関連の話題、展示会のレポート。

2017年07月

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ねんどろいど に参加中!
2017073104仲間が増えていく。1
 2人じゃ面白くないね。

2017073105仲間が増えていく。2
 あ、幕張ちゃんいらっしゃい。

2017073106仲間が増えていく。3
 ぬいぐるみMEIKOさんこんにちは!

2017073107仲間が増えていく。4
 みんな並んで写真撮ろう。

 ぬいぐるみ撮影60分一本勝負 8/7投稿分。(3枚目、4枚目)
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うちのネコ6 に参加中!
2017073102床とお友達。1
 夏になれば思い出す。
 フローリングのありがたさ。

2017073103床とお友達。2
 身体をべったりくっつけて寝転びます。
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うちのネコ6 に参加中!
2017073101暑いけど寝るわ。
 暑くても眠れてます。
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ねんどろいど に参加中!
2017073032お気に入りです。
 お気に入りのあの子。

 ぬいぐるみ撮影60分一本勝負 8/6投稿分。
 ぬいぐるみ撮影60分一本勝負 2月テーマ【すき】2/27に投稿。(2018.2.27)
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ねんどろいど に参加中!
2017073028私たちがバーチャルシンガー。1
 私たちは初音ミク。言わずと知れたバーシャルシンガー。

2017073029私たちがバーチャルシンガー。2
 そうダヨー! 私が「初音ミク」です。

2017073030私たちがバーチャルシンガー。3
 まあまあ、バーチャルシンガーは他にもいるんだから。

2017073031私たちがバーチャルシンガー。4
 みんな忘れないでね!
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ギャラリー散策 に参加中!
2017073003メガ恐竜展201@ 大阪南港ATCホール。1

メガ恐竜展2017 −巨大化の謎にせまる−
 2017.7.25-2017.9.3
 9:30-16:30 最終入場16:00まで
 一般1600円
 大阪南港ATCホール
 大阪市住之江区南港北2-1-10

 メガ恐竜展2017 −巨大化の謎にせまる−

○○○○


 昔から子供に大人気の恐竜に関する展示が大阪南港ATCで開催されているというので見てきました。

 会場に入ったところには巨大なメインビジュアルポスターが。
 大きい恐竜には大きいポスターがよく似合う。

2017073004メガ恐竜展201@ 大阪南港ATCホール。2
 写真で見ると大きさわからないけど大きいですw

 より詳しく解説を知りたい方には音声ガイドがあります。
2017073005メガ恐竜展201@ 大阪南港ATCホール。3
 小野大輔さんファンの方は大喜び。是非ご活用を。

 入口はこちら。
2017073006メガ恐竜展201@ 大阪南港ATCホール。4
 入口はこじんまり。

 さあ入りましょう。

 展示はZONEごとに順序だって見て行くと恐竜の巨大化についての道筋をたどることができるようになっています。
 ・・・なんですが、恐竜の展示会だというのに、この生物に目を惹かれてました。

2017073009メガ恐竜展201@ 大阪南港ATCホール。7 2017073010メガ恐竜展201@ 大阪南港ATCホール。8
 パラミロドンの生体復元(左)と全身骨格(右)。

 パラミロドンとは絶滅した地上性のナマケモノの仲間。
 ナマケモノの仲間も昔はなまけてなかったんだ。
 でもこの生体復元も何となく愛嬌があるな。舌が出てるからかな。
 ちなみにこの展示会の主催の大阪市自然史博物館にも「オオナマケモノ」の全身骨格があります。
 (■大阪市立自然史博物館常設展。(2017.4.23))

 パラミロドンに並んで展示されていたのが、今はペット二大巨頭の猫と犬の仲間。
2017073011メガ恐竜展201@ 大阪南港ATCホール。9 2017073012メガ恐竜展201@ 大阪南港ATCホール。10
 スミロドン、ダイアウルフの生体復元(左)と全身骨格(右)
 スミロドンはキバがでっかい虎みたいなネコ科の生物。
 剣歯虎って昔きいたことあるけど、それの一種。
 ダイアウルフは狼だな、名前の通り。

 気を取り直して恐竜の方を。
 みんな大好きティラノサウルス。
2017073007メガ恐竜展201@ 大阪南港ATCホール。5 2017073008メガ恐竜展201@ 大阪南港ATCホール。6
 ティラノサウルスの生体復元(左)と全身骨格(右)。
 こんなのが太古に地上を闊歩していたと思うと、その時代に生きてなくてよかったと。

○○○○


 地球史上、地上で最も大きな生物であった恐竜の一種「竜盤類」がなんでこんなに巨大化したのかというのがこの展示会のテーマであります。

2017073013メガ恐竜展201@ 大阪南港ATCホール。11 2017073014メガ恐竜展201@ 大阪南港ATCホール。12
 三畳紀の竜盤類エオラプトルの産状骨格(左)と生体復元(右写真の最も右)。

 全長1m程の小さなエオラプトルが・・・

2017073017メガ恐竜展201@ 大阪南港ATCホール。15
 こんなでっかく進化した!
 これが今回の展示会のメインであるトゥリアサウルスの半身骨格。
 全長30mを越えるそうです。

2017073016メガ恐竜展201@ 大阪南港ATCホール。14  2017073018メガ恐竜展201@ 大阪南港ATCホール。16


  2017073019メガ恐竜展201@ 大阪南港ATCホール。17
 正面から見たトゥリアサウルスの骨格(左)
 頭部骨格(右上)
 トゥリアサウルスの脳函、歯の実物化石(右下)

 そしてここで本展が考える巨大化の要因が図説されている。
 わざわざここでは示しませんので、見に行ってくださいw


 しかしながら、全部がこんなにでっかく進化したわけでもなく、周りの環境に応じて比較的小さなままだったものもいたようです。
2017073015メガ恐竜展201@ 大阪南港ATCホール。13
 エウロパサウルスの全身骨格。全身6m。
 大きな大陸ではなく島に住んでいたようで、その環境に合わせてサイズもコンパクトになっていたと考えられているそうです。

○○○○


 大まかなところはこんな感じだったのですが、目を惹いたものを書いておきます。

2017073020メガ恐竜展201@ 大阪南港ATCホール。18 2017073021メガ恐竜展201@ 大阪南港ATCホール。19
 骨格や生体復元が目を惹きますが、資料展示や説明のボードも充実していて、自由研究にはもってこいかも。
 このようなボードの説明をじっくり読んでいる子供もいて、将来有望株かもと思いつつ眺めておりました。

 目を惹く展示としてはこれは外せない。
2017073022メガ恐竜展201@ 大阪南港ATCホール。20 2017073023メガ恐竜展201@ 大阪南港ATCホール。21
 バロサウルス(左)とアパトサウルス(右)。動きます。
 動いて鳴く声まで出ます。

 個人的にいい展示だなと思ったのがこれ。
2017073024メガ恐竜展201@ 大阪南港ATCホール。22 2017073025メガ恐竜展201@ 大阪南港ATCホール。23
 ディプロドクスの全身骨格。
 何が違うのかと言うと、横倒しになっているところ。
 真下から骨格を見上げることはそれほどないかなと思うし、足の裏とかも見ることができるのもいい。
 水辺の泥に足を取られて転倒した姿を再現しているとのこと。

 子供が大好きウンチの話。
2017073026メガ恐竜展201@ 大阪南港ATCホール。24
 糞と言うのは食べていたものを分析するのに重要なものであり、恐竜の糞の化石でも同じことがなされている。
 糞の直径が動物の体重と相関関係があるらしいので、この化石からこの糞を出した恐竜の大きさも推計できるとのこと。
 とはいうものの、糞とかウンチとか言われると、人は一旦嗅いでみたいと思うようだ。
 しばらく見ているとそういう人がよく見られた。
 もちろん臭いなんてない。

 恐竜の巨大なしゃれこうべが並んでいる中、人間はなんて小さな生き物なんだと思わせる写真。
2017073027メガ恐竜展201@ 大阪南港ATCホール。25
 とはいうものの、恐竜はあんなでっかい図体をしているけど、脳は小さい。
 脳が小さくても生きていけたからそうなった。
 人間はそうではなく、脳を巨大化し論理的思考などで生きのびてきた。
 それぞれの環境で最も適したスタイルで生きていくのが生物なんだなと思った。

○○○○


 とりとめもなく書いてきましたが、恐竜の巨大化というテーマでZONEを進むごとにそれがわかっていくという展示スタイルは大阪市立自然史博物館が主催だけあってうまくまとめられているなと感じました。
 もちろん、恐竜でかい!すごい!という目を惹くものも満載。

 展示場の外には 恐竜に関するアトラクションや恐竜レストランもありますのでそこで遊ぶのもいいでしょう。
 更に、休憩するスペースが大きく取られており、ベビーカーを置いておけるスペースもあります。

 恐竜が好きという人は何も言わなくても勝手に見に行ってるでしょう。
 それ以外でも、何かの拍子で大阪南港方面に出かけられる方も入ってみてはいかがかと思いました。

 なお、この展示を鑑賞するにあたって大阪市立自然史博物館様からブロガー招待という形で招待していただきました。
 この場で御礼申し上げます。
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2017073001寝てる私、起きてる私。1


2017073002寝てる私、起きてる私。2
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2017072908帰って来たんダヨー!
 夜の街にダヨ!
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2017072906ボカロ人生ゲームの会。1
 要件そっちのけですぐに出来上がる祭壇。

2017072907ボカロ人生ゲームの会。2
 やっぱり祭壇は自然発生するもの。

 人生ゲームのコマをボカロキャラにして遊ぶ、ボカロ人生ゲーム。
 マスの一部を書き換えたりして楽しむそうな。
 そのボカロ人生ゲームの会が某所で執り行われた。
 人生ゲームの名の通り、人生というか金にまつわる喜怒哀楽の縮図。
 あまりにも・・・すぎて、内容を詳しく語ることができないので、これにて終了。

 実際は、美味しい食事をいただき、楽しくゲームをしたり談笑したり、とても楽しい時間を過ごさせていただきました。
 ホストのひろぴぃさん、ナオミさん、ひなくまちちゃん、参加者のみことさん、オフトゥンさん、明石さん、そらはねさん(順不同)、どうもありがとうございました。
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2017072905どこ行くの?
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2017072903おれはまだ元気だぞ。
 暑いけど、おれは元気だ。
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2017072901舌チラ。
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ねんどろいど に参加中!
2017072823愛の手。1
 このブロンズ像、宝塚大橋のたもとに設置されており、阪急宝塚南口駅から宝塚市立手塚治虫記念館に来られた方なら見ているかと思います。
 作品名は「愛の手」。彫刻家の新谷紀氏の作品です。

 こんなの見たら、こんなことしたくなったり。
2017072904愛の手。2


 うちのこに癒され24時間 #うちのこかわいい 11/6【謎ポーズ】に投稿。
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2017072822ミクダヨー×火の鳥。
 コラボダヨー!

 宝塚大橋の路面にある手塚作品のタイル。
 永遠の命を持つ火の鳥と電子の妖怪ミクダヨーさんが奇跡のコラボ。
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うちのネコ6 に参加中!
2017072821楽しんできたかー?
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2017072803初音ミク×手塚治虫展@ 宝塚市立手塚治虫記念館。2

第71回企画展冨田勲生誕85周年・初音ミク10周年記念「初音ミク×手塚治虫展―冨田勲が繋いだ世界―」
 2017.7.1-2017.10.23
 水休(7/19,26,8月中は開館)
 9:30-17:00
 大人700円
 宝塚市立手塚治虫記念館 2階企画展示室
 兵庫県宝塚市武庫川町7-65

 第71回企画展冨田勲生誕85周年・初音ミク10周年記念「初音ミク×手塚治虫展―冨田勲が繋いだ世界―」


2017072802初音ミク×手塚治虫展@ 宝塚市立手塚治虫記念館。1




 やってきました手塚治虫記念館。
 ここに来るのは初めて。

 阪急宝塚南口駅からなら、駅から宝塚大橋を渡ってちょっと歩いたら到着。
 火の鳥が出迎えてくれます。


2017072803初音ミク×手塚治虫展@ 宝塚市立手塚治虫記念館。2





 さっそく企画展展示場の2Fへ。
 入口にメインビジュアル、iXimaさん画の大きなポスター。


2017072804初音ミク×手塚治虫展@ 宝塚市立手塚治虫記念館。3
 通路に冨田勲氏と初音ミク、手塚治虫氏との関わりについての説明がある。
 「リボンの騎士」

 その隣の部屋では初音ミクミニシアターが上映。
 演目は「リボンの騎士」と「Yellow」(kz)。
 「Yellow」は初音ミクのライブって感じのダンスパフォーマンス。
 「リボンの騎士」はサファイヤがかぶっていた帽子をミクさんがかぶってダンス。
 帽子があるだけで雰囲気がまるで違ってくるのは面白い。

 続いて初音ミクはじめとするピアプロキャラクターズの紹介。
2017072805初音ミク×手塚治虫展@ 宝塚市立手塚治虫記念館。4

 そして、
2017072806初音ミク×手塚治虫展@ 宝塚市立手塚治虫記念館。5
 等身大初音ミクさん。
 ようやく会えました。

 その奥にメイン展示のコラボ展示が並ぶ。

2017072807初音ミク×手塚治虫展@ 宝塚市立手塚治虫記念館。6






 手塚作品のイラストの横にクリエーターたちの初音ミクを絡めた手塚作品のイラスト。

 やはりメインビジュアルのiXimaさんのリボンの騎士が一際目を惹く。
 それとまた違うところで目を惹くのがはんにゃGさん。

 それぞれのクリエーターさんの味が存分に出た見応えのある展示だった。
 ぜひ展示場でご覧ください。


 奥に塗り絵コーナーがあり、皆さんの力作が展示されていた。
2017072808初音ミク×手塚治虫展@ 宝塚市立手塚治虫記念館。7 2017072809初音ミク×手塚治虫展@ 宝塚市立手塚治虫記念館。8
 どれを残す残さないという基準はどこにあるのかわからないけど、結構前に貼られた塗り絵が飾られていたり。
 リボンの騎士になぞらえて「リボンの絵師」と銘打った絵がよかった。(右の写真の上段左から2番目)
 サファイヤがミクさんの絵を描いてる。

 奥の「ジャングルカフェ」に誰もいなくなったのを見計らって入る。
 もちろん、コラボメニューの「初音ミク色の碧いソーダ with アロエキューブ」を頼む。
2017072810初音ミク×手塚治虫展@ 宝塚市立手塚治虫記念館。9
 夏場にはぴったりさわやかなソーダと底に沈んだアロエキューブのつるっとした食感がいい。
 グラスが細く、氷が邪魔でアロエキューブが取りにくいのが難点だけど。

 平日に行ったので混雑することもなく、この展示を目的に来られた方もあまり見かけなかった。
 再入場可能なので、一旦出てコラボ飲食店に行きます。

2017072811初音ミク×手塚治虫展@ 宝塚市立手塚治虫記念館。10
 コラボ飲食店の一つ、中国料理「天津」。阪急宝塚南口駅の建物内にあります。

 昼の時間を外してきたので、客がいない。
 こんなものが置かれていたので、このそばの席へ。
2017072812初音ミク×手塚治虫展@ 宝塚市立手塚治虫記念館。11


 ここで頼むはもちろん「MEIKOのピリリと辛いエビチリ丼」。
2017072813初音ミク×手塚治虫展@ 宝塚市立手塚治虫記念館。12
 美味しそうやなぁ。この赤い色が食欲をそそります。

2017072814初音ミク×手塚治虫展@ 宝塚市立手塚治虫記念館。13
 通称「メイコ丼」です。

2017072815初音ミク×手塚治虫展@ 宝塚市立手塚治虫記念館。14
 いただきます!

2017072816初音ミク×手塚治虫展@ 宝塚市立手塚治虫記念館。15
 ごちそうさまでした!
 エビチリはもともと好きだし、ちょっとピリッとくる程よい辛さの味付けも好き。
 スープの中にミョウガが入っているのがちょっとしたアクセントでよかったと思います。

 再び記念館に戻ります。

2017072805初音ミク×手塚治虫展@ 宝塚市立手塚治虫記念館。4
 先ほど見たピアプロキャラクターズの紹介のコーナー。
 ここに「初音ミク関連年表」と言うのがありました。(画面左の壁に貼られている表)

 この表の一番最初を見ると、こう書かれてありました。
2017072817初音ミク×手塚治虫展@ 宝塚市立手塚治虫記念館。16
 2004.11.5 初の日本語女性VOCALOIDソフトウェア「MEIKO」発売。

2017072819初音ミク×手塚治虫展@ 宝塚市立手塚治虫記念館。18









 これを見た時に何だか感慨深い気持ちになった。
 MEIKOさんから始まったんだなぁと。
 あまりそんなこと思う人いらっしゃらないでしょうけど。


2017072818初音ミク×手塚治虫展@ 宝塚市立手塚治虫記念館。17
 V1のパッケージイラスト。


 館内で男性に呼び止められた。
 何か悪いことしたかなとか思ったけど、そうではなくて、アンケートに答えてくれとのこと。
 どこから来たのか、何を見たいと思ってきたのか、手塚作品で好きなものは何か、こうしたらいいのにと思うことは何かなどをきかれ、手塚治虫記念館のクリアファイルをいただいた。

 ちなみに、手塚作品で好きなものとしてはブラック・ジャックと答えた。アウトローなところが好きだという理由。ブラック・ジャックと言えば加山雄三とか言わない。
 さらにショップで火の鳥のぬいぐるみを売ったらいいんじゃないかと言っておいた。鉄腕アトムやユニコのぬいぐるみはあったけど、火の鳥がなかった。なんか残念な気持ちだったので。

 結局閉館時間の17:00まで滞在して、展示を満喫いたしました。

2017072820初音ミク×手塚治虫展@ 宝塚市立手塚治虫記念館。19
 火の鳥とニトリ。まだ外は暑い。

 ここで入手した品はこちら。
2017072902初音ミク×手塚治虫展@ 宝塚市立手塚治虫記念館入手品。

 ははは、グッズ買ってなかった。

○○○


■初音ミク×手塚治虫展@ 宝塚市立手塚治虫記念館に行ってきました。(2017.7.28)
■初音ミク×手塚治虫展@ 宝塚市立手塚治虫記念館に行ってきました。2回目(2017.9.24)
■第71回企画展関連企画「ミクダヨー」握手&撮影会@ 宝塚市立手塚治虫記念館。(2017.9.24)
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