ネコじかけのBlog

うちの猫(シマ)とねんどろいど、外猫の記録。
VOCALOID関連の話題、展示会のレポート。

きょろともう一匹のネコ
 面白い顔してるニャ。

おもろいかお
 余計なお世話ニャ。
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 「にがり」取りすぎ注意 ブーム過熱で国立栄養研(YAHOO)

 ダイエット効果に根拠なしらしい。とりすぎには注意しましょう。
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 ハッブル改修にシャトル使用も 米科学アカデミーが勧告

 良くも悪くも大きな国なんだから、こういうことに力入れてくれ。
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 今日、知り合いと会っていた時にふと聞いたラジオニュースで。

 「小泉首相を信用したい」

 これを聴いた知り合いが即、「信用できるか?」と発言。

 ジェンキンス氏が来日受諾の意向 「小泉首相を信用したい」

 まあ、これで、ジェンキンス氏がアメリカ側に引き渡されでもしたら、恥ずかしいね。日本人として。

 年金法案の白紙撤回は応じず 首相と与党幹部が確認

 「自分はいい加減と対比されたが、正直に言えないところもある。」
 確かに正直に言ってはいけないところもあるが、正直に言わなければならないところは正直に言ってもらいたい。

 内閣にはこんなやつもいるしね。賭けてたんだろ?正直に言いましょう。

 「予想外れ1000円取られた」参院選議席で麻生氏
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 いつものところの親子ネコ。

いつものねこたち

 手足を伸ばして〜。いい気分で寝てるな。
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 知り合いに、虎屋の珈琲羊羹をいただいた。

珈琲羊羹@虎屋

 珈琲味の羊羹はちょっと食えないと言って持ってきてくれたわけだが、食べてみると、普通に羊羹だった。少しコーヒーの風味があるかなって程度で。

 正直言って、コーヒーにする理由が見つからない。
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 プロ棋士の卵、棋譜の誤記に罰金…ミス多すぎと連盟

 記録係なんて、まどろっこしいことはやってられんと思ってるんやろな。
 でも、朝から深夜まで対局者の横に座って・・・・って、それはしんどそう。確かにやってられんわ、これは。
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 定点観察の親子ネコです。

親ネコとけそう。
 親ネコがどべっと寝てます。暑くて溶けそうな感じがあらわれているような。

子ネコも溶けそう。
 よそで遊んでいた子ネコたちが戻ってきて、一匹は親の真似でどべっと。

みんなで溶けそう。
 1時間後、まだ寝てた(一番左)。


カメラにドッキリ
 カメラにドッキリ。
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いつもの親子ネコ

 今日は曇りがちで早く暗くなっていたのと、気温も低かったために、早くに行ってもあのネコたちはいるだろうと思って行ったら、案の定、親子でいるのを発見。

 ちょっとわかり難いかも知れないが、子ネコのうちの一匹(真ん中)の右耳がめくれ上がっている。これは親ネコがなめすぎてめくりあげてしまったから。
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おりの中じゃない。
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 「女性の自爆テロ仕掛ける」サドル師が外国軍に警告

 「時限爆弾となって、敵に立ち向かう用意がある。」 そんなことが正しいと言っているやつは誰だ。

 結局死ぬのは罪のない人たちなんだ。そんなことが正しいわけがない。誰がなんと言おうと。
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ネコ

 こっち向いてる子ネコ、この後、脱兎のごとく逃げ出した。やっぱり慎重派。
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 イスラエル分離壁:パレスチナ人たちの生活基盤も分断

 パレスチナ人にもまっとうな暮らしをさせてやって。
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 「夏コミですが・・(中略)・・灰羽連盟の脚本・設定集を出します。」(AB's HOMEPAGE)

 マジですか、安倍さん。今頃なんて言いませんよ! 欲しいなぁ、これ。

 そういえば、コミケって行ったことないな。なんかいろいろな意味ですごいところって言うイメージしかない。
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 真贋めぐる論議呼んだフェルメールの絵画、32億円余りで落札(REUTER)

 本物と再鑑定のフェルメール作品、33億円で落札(CNN.co.jp)

 「Young Woman Seated At The Virginals」 じかに見れる日はやってくるのか?

 フェルメールと言えば、「青いターバンの少女」を間近で見たときの衝撃が忘れられない。

 今なら、神戸市立博物館で開催される「栄光のオランダ・フランドル絵画展」でしょう。「画家のアトリエ」がやってくる。

 もちろんこのとおり、チケットはわが手に。

栄光のオランダ・フランドル絵画展のチケット

 2004年7月17日から10月11日まで。
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 芥川、直木賞候補決まる 異色の覆面作家も(sankei)

 確か、以前に候補に挙がったときは「白夜行」だった。「幻夜」ってのは「白夜行」に関連あるらしいのだが、まだ読んでない。と言うか、読むかどうか迷っている。

 東野圭吾の小説は、心に残る。かなり引きずられる。
 以前、「秘密」という小説(広末が出た映画の原作)を読んで、ファンになった。

 彼の小説は読んだ後、しばらくはそのことしか頭にない状態になる。

 「白夜行」は買って1度しか読んでないのだが、一気に読んだあと、頭の中にぐるぐるといろいろなことがめぐる。簡単に手放してくれない。

 とてもいいんだが、衝撃も大きくて、ちょっと遠ざけてしまっていた。

 だから「幻夜」を見かけたときも、読みたいと言う気持ちと、避けようという気持ちが出てきて、とりあえず遠ざけてしまっていた。

 どうしようかなぁ。
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